富士見市の米を使用 けやぐの富士見
富士見市の初のクラフトビールフェスの為に醸造。
イベントの担当の”へいちゃん”と一緒に考えて、富士見市の米を使用して仕込まれたビールです。
口当たりが少し重みあり、ホップのライムやレモンのような爽やかなフルーティーな香りが爽快感をもたらします。
少しずつ暖かくなるこの時期に飲むと最高なビールです。
BE EASY BREWING
IPA
ALC: 6.5% / IBU: -
富士見市の初のクラフトビールフェスの為に醸造。
イベントの担当の”へいちゃん”と一緒に考えて、富士見市の米を使用して仕込まれたビールです。
口当たりが少し重みあり、ホップのライムやレモンのような爽やかなフルーティーな香りが爽快感をもたらします。
少しずつ暖かくなるこの時期に飲むと最高なビールです。
Brewed by
さくらとお城とりんごの街・弘前で、おいしいクラフトビールを飲んで欲しいと2016年 ビール工房「Be Easy Brewing」とタップルーム「ギャレスのアジト」をオープン。オーナー兼ヘッドブルワーであるギャレスさんはアメリカ出身の元軍人です。
原料にこだわり、りんご、いちご、津軽のお米など、これまで約150種類以上のクラフトビールを醸造。
「この土地ならではの言葉を、多くの人に伝えたい」という想いから「ねぷて」「のっつど」「てまげた」などといった津軽弁で名づけられています。
ビールを醸造したあとに残る麦芽粕は、畑で肥料として活用し、循環型の生産に取り組んでいます。
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