フルーツのアロマがほのかに香るIPA つくばブルワリー 金色姫IPA
最初にグレープフルーツを感じ、桃やマンゴーのようなアロマがほのかに香る味わいが特徴的。筑波山麓の天然水と茨城県産麦芽が使用されており、つくばへの愛を感じられる1本です。
【このビールを作ろうと思ったきっかけ】
つくば市にまつわる金色姫伝説からインスピレーションを受けて命名。
つくばブルワリー
IPA
ALC: 6.0% / IBU: 48
最初にグレープフルーツを感じ、桃やマンゴーのようなアロマがほのかに香る味わいが特徴的。筑波山麓の天然水と茨城県産麦芽が使用されており、つくばへの愛を感じられる1本です。
【このビールを作ろうと思ったきっかけ】
つくば市にまつわる金色姫伝説からインスピレーションを受けて命名。
Brewed by
2020年、「つくばに根ざし、つくばの人に楽しんでもらえる、100年後も続くブルワリー」を目標に茨城県つくば市に誕生した「つくばブルワリー」。2024年には筑波山の麓に新醸造所をオープンしました。
彼らが大切にしているのは、「出来る限り地元のものを使用する」ということ。仕込み水には筑波山麓の自然水を、そしてどの銘柄にも必ず茨城産モルトを一部使用しています。
茨城で収穫された米や小麦、果物などを使ったビールもあり、「茨城らしさ」を舌で感じられるビールを醸造しています。
名前には、つくばの伝説や神様の名前を使用。土地にまつわる物語に想いを馳せつつ、ビールを楽しむことができるラベルデザインです。
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