ドライな飲み口からドライマンゴー、グレープフルーツのようなフルーティさにパイニーな苦味を楽しめる Inkhorn Brewing Java Finch 2025 #2
【ブルワリーさんからのコメント】
今回はKrushの割合を多くしたため、特にフレーバー部分にマンゴーのようなフルーティさと渋味にも近い松の樹脂っぽいパイニーなニュアンスがハッキリと感じられます。
使ってる原料はJava Finch 2025と大きく変更はないのですが、割合を変えているため印象が少し変わりました。
ホップやモルトは大きく変わっていますが2021年のInkhorn Brewing初期のJava Finchのイメージに近いような仕上がりになっているのかなと個人的には感じてます。