程よい麦芽の風味とほのかな米のニュアンスが調和 FLORA FERMENTATION Kitsune
近江米コシヒカリを使ったライトラガー。
日本の食文化を象徴するお米を使用することですっきりと仕上げています。
ライトボディなラガーを作るため、今回は近江米「コシヒカリ」を採用しました。
程よい麦芽の風味とほのかな米のニュアンスが調和した、仕事を終わりにぐびぐび飲んでほしい自信作。
- Kitsune 稲荷神の使い -
FLORA FERMENTATION
Japanese Light Lager
ALC: 4.0% / IBU: 17
近江米コシヒカリを使ったライトラガー。
日本の食文化を象徴するお米を使用することですっきりと仕上げています。
ライトボディなラガーを作るため、今回は近江米「コシヒカリ」を採用しました。
程よい麦芽の風味とほのかな米のニュアンスが調和した、仕事を終わりにぐびぐび飲んでほしい自信作。
- Kitsune 稲荷神の使い -
Brewed by
水と土壌に恵まれた農業が盛んな土地、滋賀県東近江市。FLORA FERMENTATIONは「農と発酵」をテーマに、3人の醸造家、清水 ノイバウアー カイさん、大西 康平さん、田中 翔太さんが立ち上げたブルワリーです。
醸造長のカイさんはカナダ出身。カナダで醸造知識を学び、キャリアを積んだ後、京都醸造へ。大西さんはニュージーランドでホップ栽培を学び、帰国後は忽布古丹醸造で醸造。田中さんは大手クラフトビール醸造所の後、長浜浪漫ビールで醸造と、様々な場所で経験を積んできました。
醸造所の近くには3反の農地を保有。そこで栽培したホップや農作物を使ったビールを醸造しています。
Floraとは「特定地域の植物や微生物たち」の意味。ローマ神話の豊穣を司る女神であり、ロゴマークにもなっています。
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