KANEKU BREWERY south bound

KANEKU BREWERY

KANEKU BREWERY south bound

SESSION IPA

ALC: 4.5% / IBU: 12

南半球のフルーツアロマ全開のセッションIPA KANEKU BREWERY south bound

カネク初のコラボ商品は、弘前のBe Easy Brewingと考えた南半球のフルーツアロマ全開のセッションIPA!
オーストラリア産のモルトをベースに、ニュージーランド産のPeacharineを大量にドライホップ。
桃やトロピカルフルーツのジューシーなアロマから始まって、Riwaka特有のライム感が爽やかな後味を演出。

【ブルワリーさんからのコメント】
収穫の時期を迎えた農園は、フレッシュな毬花の香りに満ち溢れていた
新鮮な香りに期待を膨らませるネコ達は、完成が待ち遠しくてソワソワしている
ところで、新鮮なホップを収穫するネコ達と一緒にいるのはもしかして・・・?

Brewed by

KANEKU BREWERY

青森県八戸市でクラフトビールの魅力を伝える KANEKU BREWERY

2020年、自然豊かな八戸市南郷に誕生したKANEKU BREWERY。

クラフトビールが浸透していなかった八戸に、クラフトビール文化を根付かせたい!という思いで醸造を開始し、誰でも楽しみやすい商品を醸造しています。

定番商品は3銘柄。それに加え、個性豊かな限定商品を季節ごとでリリースしています。

ロゴやラベルに描かれている猫は、創業者山形さんのお家の猫がモデル。ブルワリーがある南郷地区に元々「猫屋敷」という地名があり、たくさんの猫が一つの家に住みついていたという話から(※諸説あります) 地域に根付き、なくてはならない存在(ネコ)でありたいという想いを込めて、猫のロゴにしています。

【受賞歴】
2021年の創業以来、「ジャパン・グレートビア・アワーズ(JGBA)」にて数々の賞を受賞

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